本文へスキップ

新電力(PPS) イーレックスに変えてみませんか?

TEL. 0480-48-5342

 

電力会社を新電力(PPS)イーレックスに変更するメリット

安心 安定 簡単

高圧以上で受電している建物であれば、初期コストや手数料を掛けずに電気料金を削減出来ます。

送電線は現在と同じ『地域の電力会社の送電線網』を使用します。
その為、今までと同じ安定供給を実現しています。

お見積にあたり必要な情報は「月々の契約電力と使用量」の実績のみ
これらはお手元にある地域の電力会社からの請求書で直ぐに確認出来ます。

※ 現在、電力自由化は高圧(6000V)以上のお客様が対象となっています。
※ イーレックスは東京電力、東北電力、九州電力管内の地域で契約出来ます。

新電力への変更は初期コストを掛けずに電気料金の削減可能

  • 電力会社を地域の電力会社(東京電力など)から新電力(PPS・特定規模電気事業者)イーレックスに契約を変更するだけで、電気料金が10%以上削減されるかもしれません。
    ※お客様のご使用状況によっては、今よりお安く出来ない場合もございますが、お見積りから判断できます。
  • 初期投資にコストが掛かりません。
    省エネ機器の販売や電気料金削減コンサルティングなどではありません。
    送電線は現在ご使用されている地域の電力会社のままなので、新たな設備の設置など一切不要です。
    ※電力会社設置の電力量計を変更する場合がありますが、お客様のご負担は一切ありません。

新電力(PPS・特定規模電気事業者)とは

  • 2000年以降、地域の電力会社(東京電力など)の1社独占のために国際的に割高であった電気料金に規制緩和により競争原理を導入し、料金の引き下げを目的として電力自由化がスタートしました。このとき、新電力(旧:特定規模電気事業者(PPS))として参入した事業者がイーレックスです。
    現在、電力自由化は高圧(6000V)以上のお客様が対象となっています。
     特別高圧 20,000V以上  デパート・ホテルなど大規模施設   ○
     高圧  6,000V オフィスビル・スーパーなど中小規模施設  ○
     低圧・電灯  100V〜200V コンビニ・一般家庭など  ]

新電力(PPS)に変更しても今までと同じ電気の安定供給

  • イーレックスの契約発電所から、電力会社(東京電力など)の送電線を借用して電気をお届けします。このため、電圧、周波数など電気の質は今までと変わりません。
  • イーレックス契約発電所に何らかのトラブルが発生し発電がストップした場合も、地域の電力会社からバックアップの電力を受けて電気を提供します。

新電力(PPS)に変更するとどうして電気料金が安くなるか

  • イーレックスでは工場の余剰電力を主に供給しており、設備規模の割りに電力の使用量が少ない(負荷率が低い)方ほど安い電気料金で販売出来ます。
    平日の昼間に電力消費が集中する中・小規模の事務所ビルや役所などは特に電気料金の削減とが可能となります。
    24時間稼動している工場などは現在より高くなってしまうこともあります。
    イーレックスに変更後の電気料金は「お見積もり」にて確認できます。

バナースペース

インフォメーション

2012/02/22  募集開始

    

2012/03/08
経済産業省がPPS(特定規模電気事業者)の名称を「新電力」に変更すると発表

スマートフォン版