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新電力(PPS) イーレックス お見積もり

TEL. 0480-48-5342

 

新電力(PPS)イーレックス

簡単に出来る電気料金の削減を提案します。

新電力イーレックスお見積もりについて

ご契約の電力会社の過去12か月分の請求書をいずれかの方法でお送り下さい。

  1. メール 請求書の画像データ(PDF,JPEGなど)をメールに添付して下さい。
    お見積もりメール
  2. 郵送  請求書のコピーを郵送して下さい。
    〒349-1121  埼玉県久喜市伊坂496−48−1
    PPSden 担当 高柳 
  3. FAX   0480-48-5343

負荷率が30%を超えると、現在の電気料金より高くなってしまう可能性があります。
(負荷率の計算方法は下記を参照して下さい。)
イーレックスでは供給できる電力に限りがある為、負荷率が30%を超える場合は契約をお断りさせて頂いております。

負荷率が良くわからない方や質問のある方は、お見積もり前にお問い合わせ下さい。
負荷率については「契約電力」「使用電力量」を記載して メール にてお問い合わせください。


電力会社の変更が可能な方(イーレックスと契約可能な方)

  1. 東京電力、東北電力、九州電力いずれかの管内
  2. 契約電力が高圧(6000V)以上
  3. 負荷率が東京電力・九州電力は30%以下
             東北電力は10%以下
    (負荷率の計算方法は下記を参照して下さい。)

    負荷率が30%を超えると、現在の電気料金より高くなってしまう可能性があります。
    電気料金が高くなると、電力会社を変更するメリットはありません。
    イーレックスでは供給できる電力に限りがある為、電気料金が安くならない場合は契約をお断りさせて頂いております。


負荷率の計算方法新着情報

  • 使用電力量が少なく、契約電力が大きいほど負荷率が低くなります。
    負荷率が低いほど値引き額が大きくなります。

    12か月分での計算方法
    (電力使用量12か月分の合計)÷(契約電力)÷(8760)=負荷率
    ※1年は8760時間として計算します。{1日24時間×1年365日}

    1か月分での計算方法
    (電力使用量1か月分)÷(契約電力)÷(730)=負荷率
    *1か月730時間として計算します。

    季節によって電力使用量が異なるケースが多いので、12か月分で計算した方が正確に判断できます。

電力会社請求書サンプル新着情報

東京電力請求書サンプル

  • 1か月分での計算例
    使用電力量1か月分(kw) ÷ 契約電力(kw) ÷ 730 × 100 = 負荷率
    ※1か月730時間として計算します。
    例)29,200÷200÷730×100=20(%)
※電気料金計算イメージはこちら

バナースペース

インフォメーション

2012/02/22  募集開始

    

2012/03/08
経済産業省がPPS(特定規模電気事業者)の名称を「新電力」に変更すると発表